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大嶽山交流広場は子どものちょうど良い遊び場に

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sotomesiの管理人です。 宮城県登米市在住の30代男性のinkとUKの2人で運営しています。 inkは学生時代からのキャンプ好きでキャリアは10年以上。 UKは昨今のキャンプブームに影響されているにわかキャンパー。 素人、玄人両方の視点から情報をお届けしてまいります。

キャンプのできる大嶽山交流広場の冬の様子はどうなんだろう?

 

雪が降り積もっているので娘とソリを車に乗せ、いざ登米市南方町の大嶽山交流広場へ。

到着すると、2つの家族が雪遊びをしていました。

1家族目のお父さんとお嬢ちゃんは、アナ雪のオラフを作っている。

2家族目のお父さんと3人の男の子は、すべり台やソリで、やんちゃな遊び方をしている。

 

お父さんと子どもの雪遊びは、なんとも絵になる。

 

大嶽山交流公園は、それほど雪も積もっておらず、芝生と雪の状態はこんな感じ。

夏に撮影した時と比べると芝生の色もすっかり変わっている。

テントを設置していた場所には、今は雪をかき集めて作ったであろう「かまくら」が。

子どもたちにとって、近所にこんな遊び場があるのは最高だろう。

 

炊事棟はこんな感じ。

 

冬に見ると、ワクワク感や楽しさよりも、寒さを感じてしまいます。

こうやって、雪遊びをしたり、かまくら(基地?)つくりをしている子どもの何人が、

大人になってキャンプという遊びをするようになるのだろう。

 

この後、5歳の娘とエンドレス・ソリすべりに突入し、

運動不足の自分は足腰ガクガクになったのでした。

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